2026年モデルの新型マツダCX-5のレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・自分は過去20年間で4台のマツダ車に乗ってきたが、物理ボタンがないクルマは買わないよ。・全ての機能をスクリーンに集約するのは、自分にとっては致命的だ。全く安全とは言えないよ!自分は2026年モデルのスバルアウトバックを買ったばかりだが、スバルでさえ物理ボタンを復活させたんだぞ。今や顧客の声に耳を傾けるメーカーになった。今、みんなが気にしているのは、再デザインされた箱型のエクステリアだけど、これは主観的なものだ。フィッティングや仕上げは印象的だけど、これはおそらく日本製だからだろうね。・広々とした室内空間は素晴らしいね。全てがタッチスクリーンに集約されたのは残念だ。でも、今後発売されるであろうハイブリッドモデルの情報は楽しみだな。・ホイールベースは長くなったようだが、リアシートの背もたれはまだかなり直立しているね。もっとリクライニングできるシートが欲しいよ。・マツダのAWDロジックは、2021年頃から完全に、しかし静かに変化したんだ。センサーに基づく予測制御をやめ、各ホイールにかかる荷重をリアルタイムで動的に測定し、荷重の変化を予測する方式に移行したんだ。興味深いことに、マツダはマーケティングにおいてこの事にほとんど触れず、10年前の「ワイパーが作動していれば路面が滑りやすいと認識している」というお決まりのフレーズを使い続けたんだ。この変化についてもっと語って欲しいんだけどなぁ。・このクルマにはターボは必要ないよ。けっこう速いし、馬力は十分だ。欠点は風切り音が少しうるさい事と、ディスプレイが少し複雑なことくらいだ。・Googleプラットフォーム軽油でインフォテインメントシステムを音声コマンドで操作できるのかな?そうすれば画面に触れる必要がなくなり、間違いなく安全になる。・自分は物理ボタンとターボが付いた2025年モデルのCX-5に乗り続けることにするよ。・オフロード走行時のホイールスピンが過剰になるのは改善が必要だな。自分もCX-5に乗っているが、トヨタRAV4も持っている。RAV4ではホイールスピンがこれほど過剰になることは決してないんだ。・オフロードといえばマツダ!って思い浮かべる人はそうそういないだろ。・車内に付いている巨大なタブレットPC以外は素晴らしいね。・つまり、悪天候でも楽々と走れて、日常使いにも最適なクルマだって事ね。マツダはあのひどいドライバーインテ―フェースを必ず改善してくれるだろう。…できるだけ早くお願いしたいな。・このクルマのAWDはオフロード走行用じゃない。冬の滑りやすい路面に向けたものなんだ。なぜ彼がこのクルマを森の中でテストしたのかが分からないよ。雪と氷の上り坂で試してみて欲しいね。・運転中の携帯電話の使用は禁止されているのに、エアコンやラジオの調整のためにコンピューター画面を注視するのはいいのか?これは進歩とは言えないよ。エアコン調整用のノブとラジオのボタンを復活させてくれ。・より豪華になったとは言えないかなぁ。前のモデルのCX-5のインテリアはもっといい素材を使っていたし、遮音ガラスも採用していたしね。💐💜🩵💚管理人からお知らせ💚🩵💜💐2026年10月10日土曜日、管理人が激推ししているユニット“RiRiUM”のライブがあります(唐突)!!!🌿✨ LIVE INFORMATION ✨🌿rubika × RiRiUM 主催Live『LUNIVA~Luminous Garden~』📅 2026.10.10(土)OPEN 17:00 / START 17:20 (CLOSE 20:45)📍 渋谷CLUB ROSSO計8組の豪華共演❗️✨ようこそ、光溢れる庭へ。ー詳細は下記画像とリプ欄をご覧ください👇#LUNIVA #LuminousGarden — RiRiUM💐💜🩵💚 (@Ri_Ri_UM) September 8, 2026管理人は多忙につき今回は参戦できず…しかし短期間でこれだけライブの回数が増えるなんて本当に素晴らしいと思います!これこそ彼女らの実力の証左ですね。今回もツイキャス配信あります!現地に行けなくても配信で見られますので、ご興味のある方はぜひぜひ!それから2ndアルバムの“Lilithia ”もよろしくお願いします!!!…