1: 蚤の市 ★ 2026/10/09(金) 07:10:33.18 ID:ID:rNPBRVj29公営火葬場を持つ政令市20市のうち9市で、年間の火葬件数が受け入れ能力を超える恐れがあることが、読売新聞の調査で分かった。横浜、広島両市はすでに超過。さいたま、千葉、川崎、相模原、堺の5市は2030年代までに、岡山、福岡両市は2040年頃までに逼迫する見通しだ。千葉市では死者が増える冬に7~10日程度の火葬待ちが生じている。岡山市を除く19市が新設や再整備、火葬炉の増設を予定する。横浜市は今年度末に市営火葬場を稼働させ、炉を44基から60基に増やすが、約260億円の整備費には市債を発行する。政令市長会は昨年12月、火葬場整備への財政支援を国への要望に初めて盛り込んだ。国立社会保障・人口問題研究所は、年間の死者数が2040年に約165万人と、現在の約159万人から6万人増えると推計。2025年の死者数は推計を約7万人上回った。読売新聞が2026年10月9日に報じた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース「また韓国が感情任せにやっちゃったか……」といつもの展開に嘆息する人が続出、石油を輸出した件で国際的追求を受けた結果…… 【真・EV元年(2027)】 ホンダ&大成建設、千葉・館山道にEV給電可能な「道路」を来年実証実験 高市首相、中国から制裁受けた際に「大変名誉な制裁だ」 [10/8]…