1 : 東京・小平市では市の公式ホームページが、第三者からのランサムウエア攻撃を受け、7日から閲覧ができない状態が続いています。市によりますと、市民の個人情報が流出した可能性があるということです。 小平市によりますと、市のホームページの閲覧障害が発生したのは、7日午前8時すぎで、現在も復旧のメドが立っていないということです。 ホームページの保守管理を委託している事業者が利用するクラウドサービスが、第三者によるランサムウエア攻撃を受けたとしていて、問い合わせフォームなどを通じて、市が取得した個人情報が、流出した可能性があるということです。全文はソースで ▼関連【悲報】IDCFクラウドへのランサム攻撃が発生、495の企業・自治体に影響…