
1: 匿名 2026/10/08(木) 15:41:41 プライムオンライン橋下徹氏 “申し込みミスで大阪の中高生が陸上の全国大会に出場できない”問題に「大人のミスを子供に反映させない。来年からは同様ミスでも子供たちは出場できるようルール変えるべき」と提言|FNNプライムオンライン大阪府中学校体育連盟・陸上競技部(以下、大阪中体連)のエントリーミスにより、大阪府の中高生8人が陸上の全国大会に出場できなくなっている問題。関西テレビ「旬感LIVE とれたてっ!」では、元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏が「大人のミスを子供に反映させない。大人のミスは大人にペナルティを課すべき」と持論を展開。過去に大阪の高校サッカーの大会で、「開会式に参加しないと棄権とする」というルールが原因で出場できなくなった学校を巡り、翌年以降は「ペナルティを科さない」とルール変更されたことを例に、今後のルー…【橋下徹氏】「もう1つ重要なことは、大人のミスを子供に反映させない。分離する。大人のミスは大人にペナルティを課す。今回子供たちのミスじゃないんですよ。大人たちのミスなので、手続きをミスした側にペナルティーを加えればいい。だから来年からは大人にペナルティを課した上で、来年からは子供たちは出られるようにしなきゃいけない」一方で、締め切り日が設定されている以上、一律で線引きをすべきでないかという意見もあります。橋下氏は今回のケースは入試とは異なるため「できる限り子供たちの参加を認める方向で考えるようなルールにすべき」と述べました。【橋下徹氏】「入試は、間違って合格させてしまうと落ちる人が出てくるわけです。今回の場合は参加を認めても他の人が出場できなくなることはないですよね。サッカーの場合も別に開会式に出ずに仮に出場させても、他のチームが出場できなくなるわけではないので、そういう場合はいいと思う。・関連トピガールズちゃんねる - Girls Channel -大阪中体連のエントリーミス 全国大会主催の日本陸連が見解を表明「いかなる理由であっても追加申し込みは受け付けない」 大阪の担当者のエントリーシステムへの初ログインは「締切1分前」 | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 大阪中体連は、日本陸連に対して追加エントリーを求めていましたが、日本陸連はきょう(10月3日)、ホームページを更新し、「期間を過ぎた場合、いかなる理由であっても追加申し込みは受け付けない」として、改めて追加エントリーを認めない姿勢を示しました。<略...…