海外ではクラウンシグニアの名前で販売されている、トヨタクラウンエステートのレビュー動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・このレビューしたクルマにはクロスバーが付いているようだな。90km/h近辺で風切り音が大きくなるのはおそらくそれが原因だと思う。自分もクラウンエステートに乗っているが、風切り音がするのは強風時だけだ。全体的にこのクルマが気に入っているよ。・このワゴンのシルエットはかなりナイスだな。・高齢の母親が自分の勧めに従ってこのクルマを買ったよ。母親は高級ブランドではなく、グッドルッキングで、燃費が良く、静かで快適で、信頼できるクルマを探していたんだ。条件にほぼ合致したクルマがこれだった。彼女はとても気に入っているようだよ。・クロスオーバーのふりをして消費者を騙そうとするステーションワゴンがもっと出てきて欲しい。ステーションワゴンは復活するべきだ。・同僚がこのクルマを買ったよ。彼は昔ながらの日本の精神を感じさせるようなクルマを求めていたんだ。・多くのディーラーがリミテッドグレードの価格から5,000ドル値引きして販売していて、価格は40,000ドル台にまで下がっている。XLEグレードは40,000ドル台半ばで買えるよ。・自分はこのクルマが大好きだ。うちの父親は整備士をしていて、このクラウンエステートに乗っているんだ。父親はこのクルマを絶賛していたよ。リアシートに座ると、遮るもののないパノラミックルーフのおかげで最高の景色が楽しめるんだ。・ここ数年で最も魅力的なトヨタ車と言えるかもしれない。でも価格のせいなのか、街中ではあまり見かけないな。・The Car Care Nut(アメリカのクルマ系YouTubeチャンネル)では、このクラウンエステートは現在販売されているトヨタ車の中で最高のクルマだって言ってたね。・去年の11月に、赤ん坊を乗せるためにクラウンエステートのXLEグレードを買ったよ。誰もがレビューしているリミテッドよりもずっといい買い物だったと思う。なぜなら価格が上位グレードのRAV4に近いからだ。自分が買ったのはディーラーの代車として使われていて、5,000kmほど走ったものだった。RAV4の上位グレードと良い所は同じだけど、ガラスルーフや大きすぎるホイール、常に顔を監視して警告音を鳴らすカメラは付いていない。駐車支援システムも付いていないな。欠点は、シートの座面高がそこまで低くならないため、背の高い人は頭上空間がちょっと狭いこと、トヨタがアメリカに持ってきているのはほとんどがリミテッドグレードで、XLEグレードを見つけるのが非常に難しいことくらいだね。・最新かつ最高のものを選ばないというのは、こういうクルマにとっては素晴らしいことだよ。なぜなら、このクルマの目的は、通常のトヨタ車よりも洗練された、トラブルフリーな長寿命を実現することにあるからだ。・NAエンジンが一番魅力的だよ。少なくとも保証期間が満了するまでは持ちこたえてくれるし、適切なメンテナンスをしていればそれ以降も使えるはずだ。・走行距離10,000kmの2025年式クラウンエステートXLEを39,900ドルで買ったよ。このクルマにはとても満足しているよ。・クラウンエステートのXLEグレードは、実際のところRAV4のいくつかの上位グレードよりも安いんだよね。 ↑XLEグレードは間違いなくお買い得だ。動画の中で彼らが不満を述べていたようなドライバー監視システムの問題に悩まされることもない。・自分もこのクルマに乗ってる。作りはしっかりしているし、乗り心地は抜群だ。ただ、テクノロジー面では少々イラつくこともあるね。視線追跡機能は気に入らなかったからオフにしているよ。YouTubeには、この技術の説明や、必要に応じてオン/オフを吉変える方法を説明した優れた動画がたくさんあるよ。…