【発表】今年8月の実質賃金、前年同月比1.5%増で8カ月連続プラス「毎月勤労統計調査」の速報値によると、基本給や残業代、賞与などを合わせた今年8月の1人あたりの現金給与総額は平均31万1364円だった。前年同月比1.5%増で、所定内給与が堅調に増加しているとした。 — ライブドアニュース (@livedoornews) October 6, 2026・日本の8月の実質賃金は前年比1.5%増、8か月連続のプラス(・米の価格は確かに大きく下がった。学校を含め、多くの客が米を買う量を減らしているからだ。でも実質賃金のほかの面では、あまり改善が見えない。しかも電気代やガス代はもうすぐ上がる…。・給料が上がったというニュースはよく見るが、私以外の全員の話らしい。・「基本給と残業代を含む1人当たりの名目賃金は3.8%上昇した」とあるが、間違っていたら指摘してほしい。これは、CEOやCFOなど上のほう(平均を押し上げる層)の増加で膨らんでいるだけで、一般の人は何も変わっていない可能性はないのか?…