ホワイトカラーとブルーカラーの逆転が進みすぎててえぐい。 建設現場で職人してる24歳の子に年収を聞いたら、なんと1,100万円、、、 現場監督のボーナス・賞与が200万オーバー、、、 大学行ってる場合じゃなくない?— つーちゃん¦サイドFIRE (@tsuchan_desu1) October 7, 2026 「大学を出て、ホワイトカラーになれば安泰」――そんなイメージを揺さぶる投稿が、Xに登場しました。 投稿者によると、建設現場で働く24歳の職人に年収を聞いたところ、なんと1,100万円。さらに、現場監督のボーナスも200万円超だったといいます。 24歳で年収1,100万円……。「大学行ってる場合じゃなくない?」と言いたくなる数字です。 ただし、これは投稿者が聞いた個別の事例。雇用形態や労働時間、経費を差し引く前の金額なのかといった詳細は分からず、職人全体の年収を示すものではありません。 それでも気になるのは、「学歴」よりも「現場で稼げる技術」が強い時代になるのかという点。高収入の魅力と、仕事内容や負担をどう考えるか――進学と仕事選びをめぐって、意見が分かれそうな話題です。 ホワイトカラーとブルーカラーの逆転が進みすぎててえぐい。建設現場で職人してる24歳の子に年収を聞いたら、なんと1,100万円、、、現場監督のボーナス・賞与が200万オーバー、、、大学行ってる場合じゃなくない?— つーちゃん¦サイドFIRE (@tsuchan_desu1) October 7, 2026…