◇ 1: 名無し 2026/10/07(水) 22:40:06.61 ID:tsGbqk7pM 採取したキノコを撮影してAI判定 AIは“食べられる”と回答も… 実際は「毒キノコ」 和歌山市の70代男性が嘔吐の症状で一時入院 「AIや図鑑で自己判断するのは危険」市が注意呼びかけ 和歌山市生活保健課によると、同市在住の70代男性は11月3日、奈良県下北山村の山中でヒラタケやシイタケに似たキノコを採取。 翌4日、食べられるかどうかを植物園などに確認しようとしましたが、連絡がつながらなかったため、採取したキノコを自らの電子端末で撮影し、AI判定を行ったところ、AIは“シイタケかヒラタケで食べられる”という旨を回答しました。 それを受け、男性はキノコを焼いて食べましたが、約30分後から嘔吐の症状が出て一時入院しました。現在は快復しています。 県立自然博物館や同市の衛生研究所が残品を調べたところ、キノコは毒キノコである「ツキヨタケ」と判明しました。 ツキヨタケは、見た目はヒラタケやシイタケ、ムキタケに似ていますが、▽ひだの付け根に隆起帯がある点 ▽肉の内部に黒っぽいシミがあるものが多い点(ただし、ないものもある)が特徴だということです。肉の内部に黒っぽいシミがあるものが多い点(ただし、ないものもある)もツキヨタケの特徴 また、ツキヨタケは加熱しても毒性成分は残るということです。 和歌山市生活保健課は、「AIや図鑑で自己判断するのは危険。食用のキノコだと確実に判断できないキノコは、採らない・食べない・売らない・人にあげないようにしてください」と注意を呼びかけています。 ◇ 3: 名無し 2026/10/07(水) 22:43:10.67 ID:TC4RtALf0 キノコで賭けをする必要ないだろって何度言わせんだよ ◇ 10: 名無し 2026/10/07(水) 22:46:26.12 ID:YlZT4U/K0 🤖「……w」…