1: 匿名 2026/10/06(火) 18:41:28 ニュース段ボールベッドに限界も――熊本地震で避難所の雑魚寝、食事、トイレは改善されたか #災害に備える(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)7月28日に発生した熊本地震。38人の氏者(災害関連氏2人)が出る甚大な被害となった。長期にわたる避難生活を強いられ、今なお避難所で過ごす人も多い。避難所については、生活環境として「T(トイレ、■3週間ほど続いた雑魚寝「震災当日は床に適当なものを敷いてその上に寝ました。数日すると、マットみたいなのが使えるようになりました。段ボールベッドが入ったのは8月の中旬くらいでした」地震や水害など、例年のように自然災害が多く発生していながら、避難所では雑魚寝というのが常態化している宇城市内の小川防災拠点センターの避難所に入るAさん「最初の数日は雑魚寝でしたが、そこからマットと掛け布団と枕の3点セットをもらえました。それでだいぶ楽になりました。そこから近くの中学校へ3日ほど移動させられ、バスで戻ってくると段ボールベッドが整備されていました。発災から10日も経っていなかったかと思います」同じ宇城市内でも、冒頭の本郷さんのいた避難所より2週間程度早く段ボールベッドが整備されていたのだ。こうしたいわゆる「避難所ガチャ」があったことは地元メディアでも報じられている。シャワートラックの評判は上々だった…