1: 匿名 2026/10/06(火) 07:27:42 ID:2Vhd1giW0.net 株式会社uyetがVTuber・Vライバー311人を対象に行った「VTuber活動と生活・健康に関する実態調査2026」では生活リズム、睡眠、食生活、運動、身体症状、メンタルヘルス、医療受診、活動継続に関する意識などを問うているが、なかでも目を引くのが睡眠に関する回答だ。約9割が睡眠について何らかの悩みを抱えており、最も多かったのは日中の眠気だったといい、夜型の配信スタイルの影響がうかがえる。そのほかにも寝ても疲れが取れない、睡眠を削って活動している、寝つきが悪いといった悩みが挙げられており、十分に休んでも回復したと感じられない状態が課題になっている。さらに、約8割が体調が優れないにもかかわらず活動を続けた経験があると回答した。調査では多くの配信者が休みにくい理由に「数字が下がりそう」「忘れられそう」など活動に支障を来す懸念が上位に入り、休むこと自体が難しい環境が存在する可能性が指摘されている。精神面についても約7割が活動を通して精神的不調を感じた経験があると回答した。VTuber市場の拡大に伴って配信者の活動形態が多様化する一方で、精神上を含む健康問題により活動休止や引退といった選択を余儀なくされるケースも確認されている。ニュース休止引退に繋がりうるVTuberの“健康問題” 8割が体調不良でも活動経験「数字下がる」「忘れられる」懸念も理由に(オタク総研) - Yahoo!ニュースVTuberの約8割が体調不良でも活動を続けた経験を持ち、約7割が活動に関連した精神的不調を経験していることが、311人を対象とした調査で明らかになった。配信者が抱える健康上の課題が浮き彫りになって…