1: 名無しダイエット 2026/10/03(土) 22:01:55.53 ID:R5D+63PA9 10/3(土) 20:17配信 読売新聞オンライン 日本肥満学会は3日、糖尿病治療薬のマンジャロなどを、急激な減量や過度な食事制限のために使うべきではない、とする声明を発表した。ダイエットを目的にした使用が広がっていることを受けたもので、薬の使用により嘔吐(おうと)や腹痛などの健康障害につながるリスクがあると訴えた。5日にホームページで公開する。 糖尿病や肥満症の治療薬の一部は食欲を抑制する効果がある。特に糖尿病治療薬のマンジャロはダイエット目的での不適切な使用が問題視されている。 薬を使い急激に減量すると、脂肪の分解が進んでケトン体という物質が増え、嘔吐や腹痛に加え、倦怠(けんたい)感を起こす。意識障害や息苦しさなど命にかかわる場合もある。学会によると、最近、肥満症や糖尿病でない人で、こうした健康障害を起こすケースが報告されるようになった。 続きは↓…