1: 名無し 2026/10/05(月) 09:28:50.116 ID:qq8nHp/Jt 「第80回国民スポーツ大会」硬式野球の部準決勝(4日、横浜3ー5花巻東=7イニング制で八回延長タイブレーク、弘前市運動公園)横浜(神奈川)は花巻東(岩手)にタイブレークの末、3―5で敗れた。最速157キロ右腕の織田翔希投手(3年)は延長八回に救援登板し、決勝打を浴びるなど⅔回を投げ、2安打1失点。試合後、注目の進路については明言しなかったが、国民スポーツ大会の終了後となる7日から日米球団と面談を行う予定。織田が米大リーグ挑戦の意思を固めれば、ドジャースが最有力とみられる。チームは敗退し、3年生の織田にとって最後の公式戦が終了。注目されるのは、いまだ表明していない進路だ。9月17日にプロ志望届を提出済みで、この日の試合後には改めて「まだ何も(決めてい)ない」と語ったが、プロ球団との交渉が可能となる今大会終了後の7日から各球団と面談する予定だ。「10.7」から世代屈指の右腕を巡る日米争奪戦のゴングが鳴る。注目度は今年ナンバーワンであることは間違いない。歴代最速となる156キロを計測した今夏の甲子園大会では日米16球団、9月に台北で開催されたU―18アジア選手権では日米24球団のスカウトが集結した。 2: 名無し 2026/10/05(月) 09:29:12.210 ID:qq8nHp/Jt 仮に織田が米大リーグ挑戦の意思を固めれば、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希と3人の日本人選手が所属するドジャースが最有力とみられる。少なくとも今春の神奈川大会から毎試合といっていいほどド軍スカウトによる〝織田詣で〟が行われており、先発したアジア選手権の台湾戦では球団副社長が駆けつけたことからも獲得への本気度がうかがえる。今大会でもスカウトの姿があった。 3: 名無し 2026/10/05(月) 09:29:47.504 ID:DcADeP2gL ドジャースのプロスペって売られるやろ大丈夫か?…