1: バイト歴50年 ★ 2026/10/04(日) 07:53:48.75 ID:ID:hS7ZyAYJ9札幌地裁で2026年9月24日、江別市角山の会社事務所兼住宅やモスクに放火したなどとして起訴された千歳市の石井遼太郎被告(37)の初公判が開かれ、被告は起訴内容を認めた。起訴状によると、2026年2月、パキスタン人が管理する事務所兼住宅とイスラム教の礼拝所に火をつけ、全焼させた。検察側は、実家の農業で十分な金銭を得られずストレスを抱えていたことや、農地に外国人が入ることへの不満、動画サイトで見た外国人に関する情報などが背景にあると主張。被告は、チェーンソーの紛失を外国人の仕業と思い込み、怒りを募らせたと説明した。被告は、外国人を日本から追い出すため、大きな会社なら目立つと考えて最初の放火をしたと述べた。次の放火は未遂に終わり、外国人が出ていかなかったため、宗教的なシンボルであるモスクにも火をつけたという。現在は「バカなことをした」と述べ、建物の所有者や近隣住民、消防士、家族に迷惑をかけたと話した。単独犯で、誰にも命令されていないとも認めた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース某コンビニの100円おにぎりセール、肝心な所をケチったせいでとんでもないことに? 韓国メディア 「どうなるか気になって…」コーラ瓶をアソコにはめ込んだ中国50代男性、抜けなくなり緊急手術 [10/3] 「世界の山ちゃん」 手羽先をイスラム教徒向けに みりんNGで秘伝のスパイスに変更 アジア大会に合わせて“ハラルメニュー”開発 [10/3]…