スズキジムニーシエラとルノーダスターの比較動画に対する海外の反応です。↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・ジムニーとダスターなんてどうやって比較するんだ。ジムニーはあらゆる地形の達人だ。ジムニーをひっくり返して見てみると、まるで80系ランドクルーザーを縮小したような鋳鉄製アームを備えたサスペンションが見える。これに異論を唱える人なんているだろうか。頑丈なリジッドアクスルはオフロードに最適なソリューションだ。だからこそこの比較は間違っているんだ。ヒマラヤのラダックに滞在し、-25℃の厳しい冬を過ごす様子をまとめた「Rebo on Wheels」というYouTubeチャンネルがある。これ以上過酷な条件はないが、ジムニーは文句も言わずにそれをこなしているんだ。・自分は2023年からジムニーに乗っているが、これはヒマラヤ山脈において最も高性能かつ信頼性の高いクルマの1つだ。 ↑ジムニーならどこにでも行けるよね。 ↑自分も同じだ。デカン高原でジムニーに乗ってる。こいつは最高だよ。・自分もジムニーに乗ってる。このクルマを愛しているんだ。ジムニーのコミュニティは素晴らしいよ。アクセサリー、サービス、部品の価格など、素晴らしい所を挙げるとキリがないくらいだ。ジムニーを所有することは素晴らしい経験だね。・初代ダスターに乗ってた事がある。4WDで1.5リッターディーゼルのモデルだ。素晴らしいクルマだったよ。でもスズキジムニーの方がより本格的なオフローダーだよね。・この2台は全く異なるクルマだ。片方はオンロードも走れるオフローダーで、もう片方は多少のオフロード性能を備えたロードカーだ。どっちを選ぶかはドライバー次第だね。・自分の3台目のクルマがジムニーだった。確か1992年モデルだったかな。この現行モデルもそれと同じような感じで、高速道路よりもオフロードに重点を置いているようだね。5速で120km/h出した時のエンジン回転数が5,000rpmだった事を覚えているよ。でも5速でレッドゾーンに入ったまま1時間以上運転しても全く問題なかった。いつ壊れてもおかしくないような音がしていたけど、自分を失望させた事は一度もなかったよ。・どんな道でも自分の4WDダスターは最高だ。運転が本当に楽しいんだ。・以前のダスターに載っていた1.5リッターディーゼルは素晴らしかった。どうしてルノーがこのエンジンを搭載しないのか理解できないよ。・自分は3台目のジムニーに乗っているが、これは本当に素晴らしいクルマだよ。シンプルな構造で軽量ってのがいいよね。ちなみに今までジムニーに乗っていてスタックした事は一度もないよ。・自分は建設関係の仕事をしていて、通勤には3ドアのジムニーを使っている。以前乗っていた大型ピックアップトラックでは入れないような駐車場にも楽々停められるから本当に便利なんだ。リアシートを倒せば工具をたっぷり積めるスペースがあるし、助手席を倒せば週末の旅行を快適に過ごせる一人用のキャンピングカーにもなる。・エンジンを始動するのに物理キーが必要という事は、盗難の可能性がより低くなる。気に入ったよ。・うーん、ジムニーとダスターの関連性がよく分からないな。ダスターとビターラ(スズキエスクードの海外での名前)の比較の方がより気になる。ここオーストラリアでは、ダスターは意外といいクルマだと思うよ。こっちはまだ砂利道とかあるしね。でも本格的な4WD走行には向いていないな。・ジムニーとダスターは、どっちの方が運転していてより刺激的な気分になれるんだろう?自分は2000年式のトヨタハイエースのキャンピングカーを持っているんだが、それに乗る時は静けさや快適さを期待しない。何かを感じたいと思って乗るんだ。自分はこれから旅に出るわけだからね。この2台では、どちらの方がそういう気分になれるんだろう。・自分はいつ聞かれてもジムニーを選ぶと思う。頑丈なアクスル、ドライバーよりも長持ちするデチューンされた1.5リッターエンジン、本格的な4WD、そしてクラシックなボディスタイルを備えている。そして余計な装飾がないのもいい点だね。・5ドアのATのジムニーはオールドスクールで素晴らしいクルマだよ。ガソリンエンジン+MTのダスターよりも断然そちらを選びたいね。…