1: 七波羅探題 ★ 2026/10/01(木) 20:50:07.40 ID:ID:+e490QJc9米テネシー州で9月30日、クリスタ・パイク死刑囚(50)への薬物注射による死刑執行が始まったが、致死量のペントバルビタールを2回投与しても心臓が動き続け、病院に搬送された。弁護人によると、パイク死刑囚は意識を失い、いびきをかいていたが、心拍が続いており、病院で救命措置を受けているという。執行はナッシュビルのリヴァーベンド最高警備刑務所で午後8時ごろ開始。弁護団は執行停止と医療措置を緊急に申し立て、州地裁判事は医療従事者が処置を始めたとした。一方、州矯正局は手順通りに執行し、追加措置は認められていないと説明した。パイク死刑囚は1996年、当時18歳で、19歳のコリーン・スレマーさんを殺害した罪で死刑判決を受けた。執行を阻止する法的申し立ては連邦最高裁に退けられ、州知事も恩赦を拒否していた。BBCが10月1日に報じた。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース税調インナーを辞任した小渕議員、平場で怒鳴り散らかして場の雰囲気を凍りつかせる凄まじい展開に…… イスラエル旅客機でテロ 刃物で刺された機長がドアから出てきて乗客が副操縦士を取り押さえて急降下 [10/1] 日本共産党 千葉県船橋市で山添カフェ開催される。初参加の若者など36人が参加 [10/1]…