1: ベンガルヤマネコ(大阪府) [US] 2026/10/01(木) 19:06:47.68 ID:RT4UokIi0● BE:135853815-PLT(13000) 簗(やな)農相の疑惑が出た。しかし、あえて言う。野党は、この追及に、質問時間を使わず、国民生活に関する質疑に徹しるべきではないか。その方が、実は与党にとってははるかに脅威だ。これは弱腰などではない。悪を見逃すのでもない。…— 泉健太🌏️京都3区・衆議院議員 (@izmkenta) October 1, 2026 「疑惑追及より政策を」――泉健太氏が野党の国会戦術に踏み込んだ提案を行い、ネット上では「今さら」との声から賛同、反論まで議論が広がっています。衆議院議員の泉健太氏は10月1日、Xで「簗(やな)農相の疑惑が出た」としたうえで、野党はその追及に質問時間を使わず、国民生活に関する質疑に徹するべきだとの考えを示しました。泉氏は、疑惑を見逃すという意味ではなく、まず本人が説明責任を果たし、記者会見や一次情報を通じて国民が真偽や説明の納得度を判断する時代になったとの認識を示しています。そのうえで、国会でしつこい押し問答を繰り返すことは野党の評価を下げる可能性があり、限られた質疑時間は政策論争に充てるべきだと主張しました。一方、提示された投稿だけでは、泉氏が言及した「簗農相の疑惑」の具体的内容や真偽、簗農相側がどのような説明をしているのかまでは確認できません。ネットでは「政策で勝負すべき」という受け止めがある一方、「疑惑追及も国会の役割ではないか」「与党への脅威になるかを基準にするのは違う」といった反応も出ています。争点は、政治家の疑惑をどこまで国会で追及するのか、それとも政策・国民生活の議論を優先するのかという、野党の時間配分そのものに移っています。【この件、まだ続きがあります】・立憲「週刊誌がネタを上げたら我々は追及しないといけない。国民の皆様もご理解を」週刊誌報道を国会質疑で扱うことと、政策審議との優先順位をめぐる過去の反応を整理しています。・マスコミ「週刊誌ネタで追求しても支持率が下がるはず無い。立憲と中道はバカかな?」週刊誌ネタの追及が有権者にどう受け止められるのかという、今回と近い争点を扱っています。 引用元:…