1: 匿名 2026/10/02(金) 01:00:20 DIGESTアジア大会柔道で日本選手の腕に“歯型くっきり”「噛みつき反則負け」の中国選手が取材拒否→敗者復活戦は出場せず不戦敗 32年ぶりに日本で開催されている愛知・名古屋アジア大会は10月1日、愛知国際アリーナで柔道の2日目が行なわれ、女子70キロ級の準々決...前田の初戦で対戦した中国の唐婧は組み合いながらも、なかなか突破口を見いだせない。逆に前田に寝技で劣勢になると、場外までもつれる途中、寝技から逃れようと前田の左腕に嚙んだ。前田はすぐに噛まれたことを審判にアピール。袖をまくり歯型がくっきりとついた肌をみせると、畳の外に一旦出て事情を説明した。協議の結果、主審は唐婧の反則負けを宣告。中国選手は「なぜだ?」「偶然口に当たっただけ」といったような表情をみせたが、結果は変わらず。不満そうに最後はしぶしぶ握手して畳を降りた。なお、敗れた唐婧はこのあと敗者復活戦に回り銅メダルのチャンスはあったが、畳には上がらず。相手選手の不戦勝となった。▼中国の唐婧…