1: 匿名 2026/10/01(木) 20:10:09 「岩屋前外相を厚遇し、高市批判を繰り返す中国のしたたか外交を「揺さぶり」と書く大メディア。「ひるむな」という底意があるなら、高市並みのトンチンカンだ。バカげた発言で最悪の日中関係。すがる米国にも袖にされている外交孤立。ただ軍拡の危うさ。メンツだけの亡国首相をいつまでのさばらせるつもりなのか。【関連写真】際立つ進次郎防衛相の外交オンチ…「高市総理に軍拡フリーハンド」で日中対話ますます遠のく◇ ◇ ◇「米中は第2次世界大戦で『同盟国』として戦った」と驚愕の友好関係を演出され、高市首相はトランプ米大統領にハシゴを外され狼狽。その直後に、訪中した岩屋毅前外相が習近平指導部と会談し、大きなニュースになっている。昨年11月の高市の「台湾有事は存立危機事態」答弁以降、日中関係が極寒となる中、中国指導部が日本の国会議員と会談するのは初めてのことだ。岩屋は中国との貿易・経済交流の窓口を担う日本国際貿易促進協会(国貿促)の会長という立場で先月27日に訪中。中国側の対応が注目されたが、28日に王毅共産党政治局員兼外相、29日に何立峰副首相と会談した。異例の“厚遇”である。日刊ゲンダイDIGITAL「中国の揺さぶり」とかいう大メディアの高市擁護 バカげた「意固地」は亡国への道|巻頭特集「岩屋前外相を厚遇し、高市批判を繰り返す中国のしたたか外交を「揺さぶり」と書く大メディア。「ひるむな」という底意が...…