1: 少考さん ★ 2026/09/29(火) 00:12:47.00 ID:aSoXPci89 聞き捨てならない2億円時計窃盗事件のチリ人2人再逮捕 日本狙った理由「刑罰軽い」:朝日新聞 — メタバード (@nakenaitori) September 28, 2026 「日本は刑罰が軽いと聞いた」――約2億円の高級腕時計窃盗事件で出た供述に、ネット上では事件そのもの以上に“日本が狙われた理由”への反応が広がっています。警視庁は9月28日、中野ブロードウェイで高級腕時計4点、販売価格合計約2億円を盗んだとして逮捕されていたチリ国籍の男2人を、東京都内の住宅からも腕時計などを盗んだ疑いで再逮捕しました。報道によると2人はいずれも容疑を認めており、うち1人は「母国での生活の足しにするためにやった」と説明しています。さらに「日本は刑罰が軽いと聞き、高級住宅街を狙った」と供述したとされ、日本を犯行場所として選んだ理由に注目が集まりました。ただし、これは容疑者の供述として報じられた内容であり、日本の窃盗に対する刑罰が他国より客観的に軽いのか、この認識が海外でどの程度広がっているのかまでは今回の報道だけでは確認できません。5chではここから「不起訴」の話にまで議論が広がっていますが、今回の2人について報道されているのは再逮捕までで、起訴・不起訴や最終的な刑罰は現時点では決まっていません。それでも、犯行側が「捕まった場合のリスク」まで考えて国を選んでいたとすれば何を見直すべきなのか――刑罰、抑止力、防犯、外国人犯罪対策まで論点が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・大津地裁「ベトナム人が銅線窃盗したけど、色んな事情で不起訴」外国籍の人物による窃盗事件で不起訴処分が話題となった別件について、ネット上の反応を整理しています。・【不起訴チャレンジ】日本人5人を病院送りにした在日外国人、不起訴wwwwww外国籍の人物が逮捕された事件で不起訴処分となり、その理由や制度をめぐって出た反応をまとめています。 引用元:…