1:Gecko ★ 2026/09/30(水) 21:01:21.90 ID:KVoQ6oh49 2025年産のコメ余りが深刻になっている。新米の流通が本格化する中、業者が高値で仕入れた25年産は割高感が強く、消費者に敬遠されているためだ。コメの民間在庫は過去最高水準に積み上がっており、スーパーの平均販売価格は5キロあたり2000円台まで下がった。消費者には朗報だが、生産者は気をもんでいる。 JA全農とちぎが運営する「とちぎ米広域集出荷センター」(栃木県矢板市)では、25年産米が山積みになっている。「令和の米騒動」で米価が高騰して需要が減った上に、25年産より安い26年産米の流通も始まっているからだ…続きはソース元で…