1: 匿名 2026/10/01(木) 00:04:49 朝日新聞仮病で病気休暇、実は海外旅行 上司に見られ発覚の市職員が懲戒免職:朝日新聞 病気で寝ているはずの市職員が、出歩いている姿を上司が見つけた。調べると、うそをついて病気休暇をとり、海外旅行に行っていた――。 神奈川県横須賀市は30日、病気と偽り休暇をとって給与を不正に受けとった…市によると、職員は知人の医師に依頼して虚偽の診断書を作成。この診断書を使って6月7~16日に不正に病気休暇をとった。この期間に実際には海外旅行をしていたのに、給与を受給したとされる。休暇を申告した初日の7日、職場の上司が横須賀市内でこの職員を見かけていた。不審に思い業務チャットで職員に体調を確認すると、「体調不良で寝ている」という趣旨の返答があったという。休暇が終わり復帰後、職員は上司らの聞き取りに対し、当初はうその説明を続けていた。その後、「体調が戻ったので海外旅行をしていた」と説明を変えたという。市は、職員の海外渡航も確認した。市によると、職員は医師の診察自体を受けていなかったという。市は、診断書を作った医師について、医師法違反容疑の告発状を警察に送ったとしている。…