
1: ベンガルヤマネコ(大阪府) [US] 2026/09/30(水) 16:27:01.40 ID:QQZTPNYe0● BE:135853815-PLT(13000) 台湾の存在は中国のナラティブを弱める。中国が台湾の批判に反発、第2次大戦の歴史認識巡り(ロイター) — イタチくん (@pop_1117724) September 30, 2026 「第二次大戦でアメリカと共に戦った“中国”とは誰なのか」――中国と台湾の歴史認識の違いが、再び真正面からぶつかっています。ロイターによると、中国政府は9月30日、第二次世界大戦をめぐる中国側の歴史認識を台湾が批判したことに反発し、台湾の与党・民進党について「歴史への裏切り」「烈士への冒涜」だと非難しました。これに対し台湾側は、当時アメリカと共に日本と戦ったのは中華民国であり、現在の中華人民共和国ではないと指摘しています。一方、中国政府は戦時中の中国での戦闘について、共産党のゲリラ部隊が中核を担ったとの立場を示しており、ロイターは中国の公式な歴史では中華民国軍への言及が少ないと伝えています。さらに先週の米中首脳会談では、習近平国家主席とトランプ米大統領が第二次大戦当時の米中の協力関係を強調したとされ、この「中国」が何を指すのかもネット上で議論になりました。今回の争点は、戦時中に誰が日本軍と戦ったのかだけでなく、中華民国と中華人民共和国の歴史的な連続性をどう捉えるのかという問題にも広がっています。中国側の「歴史への裏切り」という批判に対し、台湾側の指摘はどこを突いているのか――5chでは建国時期、国共内戦、戦後の国際的な扱いまで話が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】高市首相、国連演説で「敵国条項の撤廃」を要求するも中国が速攻で却下!「日本を抑え付けるために必要」と言い放つ!第二次世界大戦後の「戦勝国」「旧敵国」という枠組みをめぐり、中国側の歴史認識が別の形で争点になった記事です。・【米中首脳会談】トランプと習近平「時代はG2」黄金時代を宣言トランプ大統領と習近平国家主席の米中関係をめぐる発言と、台湾問題への警戒がどう受け止められたのかを整理しています。・【マジかよ…】トランプ「9500マイルも離れた台湾で戦争するつもりない」台湾をめぐるトランプ氏の発言と、米国の対中・対台湾姿勢についてネット上で出た反応を追っています。 引用元:…