1: 匿名 2026/09/30(水) 17:42:16 日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。東京大学は9月28日、来年3月末で任期満了となる藤井輝夫総長の後任に、大学院総合文化研究科の藤垣裕子教授(64)を選出したと発表した。文部科学相の任命を経て正式に就任すれば、第32代にして初の女性総長の誕生となる。輝かしい快挙であるはずのこの人事に、祝福とともになぜ批判や疑問の声が相次いでいるのか。その背景には、学内の意向投票における「ダブルスコアの大差」を覆した、異例すぎる決定プロセスがあった。有識者からも「女子枠総長ではないか」「大学の自治への挑戦」との声が次々と上がり、SNSでは大論争が巻き起こっている。Ⅱ東大初の女性総長誕生もネット騒然、藤垣裕子氏の異例すぎる逆転劇(1/2ページ)日本の最高学府における「史上初の女性トップ」誕生という歴史的ニュースが、ネット上で思わぬ波紋を呼び、騒然となっている。 東京大学は9月28日、来年3月末で任期…藤井セイラ@cobta東大総長はなぜ2位の教授が?と思ったけど他大でも投票は参考程度で決まっているらしく(もっと極端な事例が西からも東からも…)ならば最終的な会議体でこう決まるのはあるだろうと自分としては納得しました。しかも東大は何十年もつづく「鉄の男女比8:2」を変えたいとこの数年、強く掲げていますし。com/cobta/status/2104859958093504650…