1: ばーど ★ 2026/09/29(火) 18:39:29.24 ID:ID:h5zcZBeJ9月29日配信の論考で平井文夫氏は、高市早苗首相が22日の国連総会で国連憲章の旧敵国条項削除と安保理改革を訴えたことを取り上げた。総会が削除を決めても中国、ロシアが拒否権を使う可能性が高いと指摘。中国外務省報道官は条項には今も現実的意義があるとして日本に反省を求め、ロシアのラブロフ外相は日本の常任理事国入りに反対した。日本の国連分担金は年367億円で米中に次ぐ3位。トランプ政権下の米国は未納額が2000億円超、ロシアの拠出は約100億円とされる。平井氏は、2024年に政府が皇室典範改正勧告を巡り、女子差別撤廃委員会への拠出配分停止や訪日プログラム中止を行った例を挙げ、改革が進まないなら分担金停止を示し、ドイツやイタリアと連携すべきだと主張した。高市氏は演説でICCへの支持を表明した一方、米国による赤根智子所長への制裁には触れなかった。平井氏は「弱腰」と批判するだけでなく、制度の議論を先行すべきだと述べた。🔥 今読まれている注目ニュース職員にブラック労働を強いていた某野党、パワハラで追い出した職員に損害賠償を請求された結果…… 斬首発言の中国在大阪総領事 日本は「反中・嫌中世界チャンピオン」 [9/28] 【賛否】 アニメ『片田舎のおっさん、剣聖になる』の手を振るシーンをアニメ屋さんが批判「作監はこの動き自分でやってみなさいな」…