1: 匿名 2026/09/29(火) 18:41:27 デイリー新潮「白菜を土足で踏み、その上に吸い殻を…」 リスクが高い「中国産野菜」を使用する外食チェーンの実名を公開! 「取材拒否」を貫く企業も(全文) | デイリー新潮【全2回(前編/後編)の前編】 有害物質ホルムアルデヒドにまみれた白菜の存在は、われわれにとって対岸の火事ではない。…外食チェーンの「中国産野菜」使用の有無■取材拒否だった企業何度かの取材依頼にもかかわらず、広報担当者が「『回答なし』でいいです」と口にしたのは、そばチェーン「ゆで太郎」を運営する「ゆで太郎システム」だ。全国に200を超える店舗を展開する業界トップ企業だけに、そばのみならず、天ぷらや丼物、カレー、もつ煮まで豊富なメニューを扱う。そのため野菜も多く使用しているが、最後まで明確な返答はなかった。さらには「どうせ回答しないのだから」と、質問状の送付先を明かすことさえかたくなに拒んだのは、東京都心の繁華街を中心に立ち食いそばチェーン「小諸そば」を運営する「三ッ和」である。同社は公式HPで〈1日6万人のお客さまにご利用いただいている〉〈蕎麦、つゆ共に最高級のクオリティを追求〉などとうたう。薬味のネギの入れ放題で他店との差別化を図るが、産地が不明となれば客の不安は増すばかりだろう。…