1: 匿名 2026/09/29(火) 18:30:19 日本海新聞 NetNihonkai鳥取県の若者「人口増えた方が良い」 でも「住み続けたい」は5割 日本財団18歳意識調査 | 日本海新聞 NetNihonkai日本財団が全国の若者を対象に実施した「18歳意識調査」で、現在住んでいる地域に「住み続けたい」「どちらかといえば住み続けたい」と答えた鳥取県の若者の割合が約5割にとどまり、47都道府県で2番目に低か…現在の居住地域に将来も住み続けたいという若者が少なかった都道府県は、徳島(50・0%)、鳥取(51・0%)、高知(52・0%)の順だった。鳥取県内の若者の厳しい評価が目立った。若者の地域定着を目的とした地方への大学設置について「満足」「どちらかといえば満足」と答えた鳥取県の若者の割合は40・0%、短時間勤務や副業・兼業など人材活用制度の整備状況を問う設問でも44・0%にとどまり、いずれも全国で最も低かった。ほかに満足度が低かったのは、地域交通や物流の維持(47・0%)、中小・中堅企業への支援(48・0%)、産業集積を狙った再生可能エネルギーへの移行政策(48・0%)の項目。…