1. 匿名@ガールズちゃんねる NHKはかつて、「訪問によらない営業への転換」で営業経費の削減を進める方針を打ち出していた。それからわずか3年。受信料収入が減少し、赤字決算が続く中で再び戸別訪問での契約・収納を行うことになる。(略) 記者が求人サイトを確認すると、戸別訪問を行うスタッフとみられる求人が出されていた。求人には、「公共メディアを支える受信料の契約をご案内する」「1日に100~200件ほど訪問しますが、平日日中はご不在も多いためほとんどお会いできません。良いとこ10件ほどです」などと記載されている。(略) NHKの役員報酬をめぐっては、22年3月の国会で取り上げられている。当時の前田晃伸会長は、会長報酬について、1996年度には4300万円だったものを段階的に引き下げ、「現在は3092万円」と説明。「公共放送ですから、これはやはり抑制的にやるのは当然だ」と述べた。 ただ自身が民間企業出身であることを踏まえ、 「NHKの役員報酬は、世間一般の役員報酬額と比較して、とりわけ高額とは思っておりません」 と答弁している。 関連トピ 2026/09/29(火) 14:04:23…