1: 匿名 2026/09/28(月) 13:30:23 「我、一命を賭して全ての統一教会に関わる者の解放者とならん」安倍元総理が奈良市で銃撃され氏亡した事件で、逮捕された山上徹也容疑者が手紙を送っていたとみられる松江市の男性のブログにコメントを残していたとみられることが分かりました。【写真を見る】「我、一命を賭して全ての統一教会に関わる者の解放者とならん」…松江の男性のブログに山上徹也容疑者とみられる書き込み「我、一命を賭して全ての統一教会に関わる者の解放者とならん」「復讐は己でやってこそ意味がある。不思議な事に私も喉から手が出るほど銃が欲しいのだ。何故だろうな?」松江市内に住むフリージャーナリスト・米本和広氏の旧統一教会を批判するブログに寄せられた山上容疑者のものとみられるコメントです。この3カ月前にはこんなコメントも。「私はただただ統一教会が気に入らない、それだけですよ」また、山上容疑者はツイッターで「オレが憎むのは統一教会だけだ。結果として安倍政権に何があってもオレの知った事ではない。」「統一教会員なんぞナチと同等かそれ以下のクズだぞ。」などと投稿していたとみられています。自身の家族についても。「オレが14歳の時、家族は破綻を迎えた。統一教会の本分は、家族に家族から窃盗・横領・特殊詐欺で巻き上げさせたアガリをすべて上納させることだ。」「根本的に家族として崩壊したまま、現実は上滑りしていった。」さらに、ある人物に宛てた投稿も。「今回連絡してみようと思ったのはあなたも統一教会を憎んでいるだろうと思ったからです。憎んでいるなら、さぞかし深く深く憎んでおられるだろうと。統一教会を、文一族を、許せないという思いがあるならどうか連絡してくださいYよりWへ」。ツイッターへの投稿は3年前からで旧統一教会への恨みや自身の生い立ちなどについてのコメントがみられました。…