1: ばーど ★ 2026/09/28(月) 07:44:37.97 ID:ID:CXCQOM4v中国で、暴動対策など治安分野での活用を見据えた人型ロボットの開発が進んでいる。8月に北京で開かれた世界ロボット大会では、中国兵器工業集団傘下の企業が開発した「伏羲」が登場した。現在は試験運用段階で、将来は武装警察と警備やパトロールに当たることを想定しているという。伏羲は不審者を感知し、警棒を振るったり、暴動鎮圧用の盾で押し返したりできる。武装警察隊員の動作データを集め、動きを模倣した。詳しい性能は非公開だが、危険度の高い状況では遠隔操作が可能とされる。中国メディアは映画「ターミネーター」を連想させると紹介し、SNSにはロボットへの恐怖を示す声が相次いだ。習近平指導部は米国とのハイテク競争に向け、AIやロボットの育成に力を入れている。共同通信が2026年9月28日午前5時16分に配信した。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース韓国製の最新鋭家電を導入した家庭、重要行事に直前に大量の食材を溜め込んでおいたら…… 習近平氏、身体不良か階段を一気に登れない模様 [9/26] 高市首相「日米は和解し、強い絆で結ばれた同盟国」…トランプ氏「米中は同盟国」発言による懸念打ち消す…