
1: コーニッシュレック(東京都) [BE] 2026/09/27(日) 19:07:05.32 ID:9Ok2cDhf0● BE:662593167-2BP(2000) AI悪用政党はお前らだろう。 pic.twitter.com/5PmK1QLbxf— 管理人 (@WfrtqlEI71tDvc5) September 27, 2026 「AI偽動画に騙されないで」――立憲民主党の注意喚起に、今度は「それを言う側はどうなのか」と別方向からツッコミが集まっています。立憲民主党は9月26日、公式Xで「その動画、本当に本人の声ですか?」と呼びかけ、生成AIを使えば政治家や専門家が実際には言っていない言葉を、本物そっくりの音声や映像として作れると注意を促しました。投稿では特に、国民投票の直前にニセ動画が拡散された場合、投票後に訂正されても結果そのものは戻せないとして、政治分野でのAI偽情報に警戒感を示しています。これに対し、今回のX投稿者は「AI悪用政党はお前らだろう」と反応。5ちゃんねるでも、立憲民主党をめぐる過去の生成AI問題を思い出す声が相次ぎました。実際、立憲民主党は9月2日の幹事長会見で、栃木県連所属の党員が生成AIを使い「中村りほ@立憲民主党」と称する架空アカウントを作成・運用していたと説明しています。一方で、党本部や県連の組織的関与は否定し、この人物は党所属の議員・候補者・役職員ではなく、アカウントも党公式ではなかったとしています。つまり、「政治と生成AIの偽情報対策」という問題そのものと、「過去の党員によるAI利用をどう見るか」は分けて考える必要があります。ネットではその二つが重なり、「注意喚起の内容は分かるが、発信する側にも説明責任があるのでは」という方向へ議論が広がっています。AIによる政治的な偽動画をどう見抜くのか。そして発信する政党側には、どこまで透明性や検証責任が求められるのか――今回の反応は、単なる「ブーメラン」論だけでは終わらない論点を含んでいます。【この件、まだ続きがあります】・【動画】立憲が制作した結構ヤバめの高市中傷動画がとうとう見つかる・・・生成AIを使った高市首相への動画をめぐり、作成者や過去の「中傷動画」疑惑との関係に反応が集まった記事です。・【速報】共同通信、中傷動画のデマ確定で記事をこっそり削除・・・高市首相をめぐるAI中傷動画報道で、掲載された画像の時系列などに疑問が出た際の経緯と反応を整理しています。 引用元:…