1: 少考さん ★ 2026/09/27(日) 13:22:18.54 ID:ID:yRAQ5HkG9市民が対話を重ねて憲法9条の新たな草案をつくり、予備的国民投票を求める「市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクト」が始動した。日刊ゲンダイDIGITALが2026年9月27日午前6時に公開・更新した記事で、呼びかけ人の一人である日本中学生新聞の記者が、活動への期待をつづった。プロジェクトには、応募した全国各地の約60人が参加する。講座を受け、対話を重ねて憲法9条の新草案を作成した後、約1万人を集め、2026年末から2027年初めにかけてオンラインの模擬的な国民投票を実施する予定だ。投票結果を衆参両院の憲法審査会に提出し、国民投票法の附則に明記された予備的国民投票を求めるとしている。発起人は映画作家の想田和弘氏、弁護士の水上貴央氏と楊井人文氏、法哲学者で東京大学名誉教授の井上達夫氏、ジャーナリストの今井一氏、政治経済評論家の古賀茂明氏の6人。呼びかけ人は、「辺野古」県民投票請求代表人を務めた大学教員の元山仁士郎氏ら12人で、9月26日時点で計18人が参加している。筆者も最年少メンバーとして加わっている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース韓国製の最新鋭家電を導入した家庭、重要行事に直前に大量の食材を溜め込んでおいたら…… 習近平氏、身体不良か階段を一気に登れない模様 [9/26] 高市首相「日米は和解し、強い絆で結ばれた同盟国」…トランプ氏「米中は同盟国」発言による懸念打ち消す…