1: コーニッシュレック(東京都) [US] 2026/09/27(日) 15:15:12.18 ID:hOkYb/Q40● BE:662593167-2BP(2000) 気に入らない高校生のフルネーム、学校名、顔写真をSNSで全世界に発信して晒す市議。※さすがにマズイと思ったのかポスト削除済 pic.twitter.com/mZEvQ7JScW— 東郷ゆう子の旦那 (@togootto) September 27, 2026 「削除したから終わり」では済むのか――川口市議・岡本さゆり氏のSNS投稿をめぐり、未成年者の個人情報の扱いに注目が集まっています。2026年9月27日付の報道では、岡本氏が特定の高校1年生について、氏名・学校名・顔写真をSNSに掲載し、「右翼暴力団体」とする趣旨の記述とともに110番通報を呼びかけたとされています。投稿はその後削除されたと報じられていますが、スクリーンショットが拡散し、ネット上では「公人が未成年の情報を公開してよいのか」「削除で済むのか」と反応が広がりました。一方で、今回確認できたソースからは、その高校生が具体的に何をしたのか、岡本氏がどのような根拠でこうした表現を用いたのかまでは確認できません。また、氏名や学校名をどのような経緯で把握したのか、今回の投稿をめぐって警察への届け出や法的手続きが実際に進んでいるのかも不明です。岡本氏は2026年2月の川口市議会議員補欠選挙で無所属として当選しており、公人のSNS発信と私人、とりわけ未成年者のプライバシーをどう扱うべきかが争点として浮上しています。ネット上では議員としての責任を問う声から慎重な見方まで温度差もあり、まずは確認できる事実と反応を切り分けて見ていきます。【この件、まだ続きがあります】・川口市議「クルドの皆さん、ルールを守らない日本人のせいで川口の治安悪くなってすみません」岡本氏の過去のSNS発言をめぐり、発言の文脈とネット上の反応を整理しています。・川口の美人市議・岡本さゆりの△▽出演、続報!岡本氏をめぐって以前拡散した別のSNS上の話題と、本人による否定を整理しています。 引用元:…