1: 匿名 2026/09/27(日) 16:19:01 デイリー新潮食べてはいけない「六つの食品添加物」の名前を公開! がんリスクが10%以上増加…! 含まれている食品は? | デイリー新潮【全2回(前編/後編)の前編】 最新研究で明らかになった、がんの発症率を上昇させる6種類の“問題添加物”について、内科医で医学博士の大西睦子氏が解説する。…その結果、以下の6種類の保存料に関して、摂取量が多い群でがんの発症率が有意に高いという関連が認められました。・ソルビン酸カリウム・ピロ亜硫酸カリウム・亜硝酸ナトリウム・硝酸カリウム・酢酸・エリソルビン酸ナトリウムこれらはすべて日本でも食品に使用されている一般的な添加物です。では、具体的にそれぞれどれくらいリスクが上昇したのでしょうか。ソルビン酸カリウムでは全がんで14%、乳がんで26%。魚肉ねり製品や食肉製品などに使われる保存料です。次に、ピロ亜硫酸カリウム。こちらは、全がんで11%、乳がんだと20%上昇しました。ワインなどの果実酒、かんぴょうに使われています。亜硝酸ナトリウムは、前立腺がんが32%、硝酸カリウムは全がんが13%、乳がんで22%上昇。どちらも加工肉に使われることが多いです。亜硝酸ナトリウムはいくら・たらこにも使われます。デイリー新潮「基準内の摂取量でも、がんリスク増大!」 食べてはいけない「六つの食品添加物」 | デイリー新潮【前後編の後編/前編からの続き】 最新研究で明らかになった、がんの発症率を上昇させる6種類の“問題添加物”について、内科医で医学博士の大西睦子氏が解説する。……