1: 赤色矮星(庭) [ニダ] 2026/09/26(土) 22:22:20.25 ID:M1z2TNBQ0 BE:158879285-PLT(16161) 「トマホークを置けば安全になるのか、それとも舞鶴がより危険になるのか」――海上自衛隊舞鶴基地への配備をめぐる請願が、市議会委員会で不採択となりました。毎日新聞によると、市民団体「憲法を生かす平和のための舞鶴ネットワーク」は、米国製長距離巡航ミサイル「トマホーク」の舞鶴基地への配備撤回を国に求める請願を提出しました。9月24日の舞鶴市議会総務消防委員会では、この請願が賛成少数で不採択となっています。ただし、これは委員会段階の判断で、最終決定は10月5日の9月議会最終日の本会議で行われる予定です。請願側は、射程1600キロのトマホークについて「平和憲法に反して専守防衛を投げ捨てるもの」と主張し、住宅地近くの弾薬庫への配備や、相手からの攻撃を受ける危険性にも懸念を示しました。一方で、今回提示された記事から確認できるのは請願側の主張と委員会での不採択までで、舞鶴への配備によって実際に攻撃リスクがどう変化するのかまで結論づけられているわけではありません。ネットでは「市民の安全」をめぐる懸念そのものに理解を示す声がある一方、抑止力を持たないことで安全になるのかという逆方向の疑問も出ています。結局、焦点になるのは「持つ危険」と「持たない危険」をどう比較するのかという点です。【この件、まだ続きがあります】・【速報】沖縄パヨク、ついに『中国訪問団』を引き連れて自衛隊に襲来。ミサイル配備に「絶対認めない」と恫喝! これもう、中国軍の先遣隊だろ・・・沖縄で自衛隊のミサイル配備に反対する請願が出された際の経緯とネット上の反応を整理しています。・【悲報】BOØWY・高橋まこと、日本が中国ミサイルに狙われている事をご存じなかった・・・日本の長射程ミサイル配備をめぐり、「抑止力強化」と「標的になる危険」をどう考えるかで意見が割れた際の反応です。 引用元:…