120 :伝説の鬼女 2015/04/28(火) 18:24:18 ID:Of0 母親と地味に不仲だったことに気付いた。父方祖父母と仲が良くて、年一で昔から一人で泊まったりしてた。母に対する相談をお互いにしては、ただの親切な気持ちで母に祖母の気持ちを伝えたりしてた。母は何も言わないので父・弟×2・妹の言い分を書くと、・祖母が俺の言った愚痴や相談を元に母が凄まじいイビリを受けた。→「言い辛いだろうことはばあちゃんがやんわり注意するよ」と言われたことは確かにあった。・母の日に俺が母へプレゼントしたことはない。祖母にはしてるのに。→小さい頃から書いた絵やお手伝い券をあげてたが、高学年くらいでやめた。妹がまだまだあげてたのは知ってたが、弟たちも恥ずかしいからとこっそり何かしらあげてたみたい。・何かあればすぐ祖父母を持ち出して母を馬鹿にする。→祖母は元教員で資格を持って働く女性は立派だとかは言った。現在祖父母が俺の結婚を機に孫夫婦と暮らしたいと言われてる。彼女が嫌がってるので、母からもよろしくお願いするように祖母から頼まれたことから、この話になった。母は「あの人たちと生活するなんて罰ゲーム、私でも拒否したのに」と無視してる。彼女は教育関係者だから祖父母と暮らすことはプラスだと思ったけど、弟妹たちに馬鹿かと言われた。尊敬してた祖父母がいきなり家族から全否定されて本当に驚いてる。誰もこれまで祖父母の悪口を言ったことないんだよ本当。そしたら、母「こどもたちの前で悪し様に他人の悪口言うわけねーわ」父「まあ俺や長男君には優しかったから(白目」弟×2「兄ちゃんは別格だったからそりゃ気付かないかもな、俺たちはいろいろ言われたけどね」妹「あの人には私たちは生まれなきゃ良かったとまで言われたからwwww」嘘だと思いたい。…