1: 匿名 2026/09/26(土) 00:23:36 ニュース映画『踊る』動員数が118万人超えも、深津絵里は「出なくて大正解」の声と“株”が爆上がりした理由(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース『踊る大捜査線』の最新作が公開され、週末の動員ランキングでは『映画ちいかわ』に続く初登場2位スタートを切った。しかし、14年ぶりの新作という大きな注目を集めた一方で、鑑賞したファンの間では作品の仕上「劇場に足を運んだ観客やネット上の評価を見ると、手放しで絶賛する声は少なくありません。公開序盤こそ長年のコアファンが劇場に詰めかけて数字を伸ばしていますが、口コミで厳しい評価が広がっている現状を考えると、この後どこまで数字が伸びていくかは非常に微妙なところです」(エンタメ誌編集者)「深津は2012年公開の映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』を最後に作品から姿を消しており、今作の登場も回想シーンのみ。和久平八郎役のいかりや長介さんが亡くなり、室井もスピンオフ作品で退場。『踊る』らしさがなくなっていく中で、安易な続編に乗っからなかった深津の選択は非常に賢明だったと言えます。ファンからも『すみれさんの綺麗な思い出を守ってくれた』『出なくて大正解』『深津絵里さんが出てないことに加点したい』といった声が続出。作品のクオリティや演出をめぐる賛否に巻き込まれなかったことで、皮肉にも彼女の存在感と『株』が爆上がりする結果となっています」(前出の映画ライター)…