1: 百武彗星(東京都) [PL] 2026/09/24(木) 10:00:17.01 ID:dqHN+jLd0● BE:662593167-2BP(2000) どうして左翼は中国に住まないの?中国は差別しないし、人権侵害もしない、ジェンダー平等だし、戦争や侵略もしないし、表現の自由もある!何より皆優しい!!!助け合いの精神がどこの国よりもある!何で左翼はこんな素晴らしい国に行かないの?— 山中 (@yamanakanobody) September 22, 2026 「そんなに中国が素晴らしいなら、なぜ移住しないのか」――X上の皮肉を含んだ問いかけをきっかけに、政治批判と海外移住を結びつけてよいのかまで議論が広がっています。投稿では、中国について「差別しない」「人権侵害をしない」「ジェンダー平等」「戦争や侵略をしない」「表現の自由がある」などと並べたうえで、「どうして左翼は中国に住まないの?」と問いかけています。ただし、これらは投稿者が示した表現であり、提示されたX投稿だけで中国の実態として確認された内容ではありません。また、「左翼」と一括りにされた人々が実際に中国を理想国家として評価しているということも、この投稿だけからは確認できません。スレでは「そこまで評価するなら移住すればいい」という反応が出る一方、「政治や社会への批判と、どこに住むかは別問題ではないか」「家族や仕事があれば海外移住は簡単ではない」といった反論も出ています。さらに話題は、中国への評価そのものから、「国を批判しながらその国に住むことは矛盾なのか」「相手の政治的立場をどこまで一般化してよいのか」という論点にも広がりました。今回の投稿が突いているのは中国そのものなのか、それとも政治的な主張の整合性なのか――ネット上ではそこから受け止めが分かれています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】しばき隊「中国大好き!アメリカF※※K!NO HATE!」中国への姿勢と政治的な抗議表現の整合性をめぐって、ネット上で議論になった別件です。・マスコミ「安倍へのヤジを排除するな!表現の自由」⇒「玉城デニー氏へのヤジは選挙妨害!排除しろ!」政治的立場によって「表現の自由」の基準が変わっていないかという、今回とも重なる争点を扱っています。 引用元:…