1: 少考さん ★ 2026/09/25(金) 08:28:09.23 ID:ID:Pu21PxO29外務省は2026年9月24日午後9時40分、国連憲章の「旧敵国条項」をめぐり、中国が条項はなお有効であるかのような立場を改めて発信したとして、同国に過去の国連総会決議を尊重するよう求めた。中国の発信は、国連で採択され、中国自身も支持した関連決議と相容れないと指摘している。外務省によると、中国は1995年の国連総会決議に賛成票を投じ、旧敵国条項は時代遅れで、既に死文化したとの認識を支持した。また2005年の国連総会決議では、国連憲章から「敵国」への言及を削除するとの全加盟国首脳の決意を定めたコンセンサスに加わった。外務省は、安保理常任理事国である中国に対し、自ら採択を支持した決議を尊重するよう期待するとした。日本については、戦後一貫して平和国家として国際社会の平和と繁栄に貢献してきており、その点は国際社会でも広く認識されていると説明。高市首相が一般討論演説で述べた通り、今後も日本の立場や取り組みをしっかり説明し、発信していくとしている。以下略、全文はソースへ出典元: 🔥 今読まれている注目ニュース大阪府交野市長選、めっちゃアンチ維新な現職・山本景氏が再選 【画像】 陸上部女子「お世辞とかいらないから、太いなら太いって言って!!」ムチッwww 【衝撃画像】 愛知の半グレさん、見た目が怖すぎると話題に←ご覧ください……