
1: 名無しさん@涙目です。(栃木県) [US] 2026/09/24(木) 21:39:17.75 ID:d3WHwYz70● BE:886559449-PLT(23222) あまり知られていない事ですが"オール沖縄"という政治団体はありません理由はシンプルで届出していないからですという事で私がオール沖縄という政治団体で届出し受理されました#辺野古移設容認#アイデンティティよりイデオロギー#子供達の未来に基地は絶対必要というスローガンで活動します👍 pic.twitter.com/dyPeBjfNRj— 眞喜志雄一【政治団体オール沖縄代表】 (@makishi_yuichi) September 24, 2026 「『オール沖縄』の名前そのものが別の政治団体に?」――沖縄県知事選で大敗した直後、今度は長年使われてきた呼称をめぐる投稿が波紋を広げています。9月13日の沖縄県知事選では、古謝玄太氏が42万3124票を獲得し、3選を目指した玉城デニー氏の27万6060票を大きく上回って初当選しました。ABEMA NEWSは、共同通信の出口調査で最も重視した政策として「経済の活性化」が49.5%、「基地問題」が20.9%だったことなどを挙げ、保守・革新・経済界が辺野古反対でまとまった「オール沖縄」の求心力低下を伝えています。そのなかで眞喜志雄一氏は9月24日、Xで「『オール沖縄』という政治団体はありません」と投稿し、自身が「オール沖縄」という名称で政治団体の届出を行い、受理されたと主張しました。辺野古移設容認などを掲げて活動するとしています。ただし、ここは区別が必要です。「オール沖縄」はもともと複数の政党・団体・経済界などによる政治勢力の呼称として使われており、2015年には「辺野古新基地を造らせないオール沖縄会議」も結成されています。今回の投稿は、あくまで「オール沖縄」という完全一致の名称で政治団体の届出があったかという話です。また、沖縄県選挙管理委員会の公開ページは現時点で8月31日までの届出を掲載しているため、9月24日に投稿された今回の個別届出については、公式公表資料からまだ照合できません。確認できるのは、眞喜志氏本人が「届出し受理された」と投稿していることまでです。そして仮に届出が受理されていたとしても、それだけで従来の政治勢力や報道機関が一般的な呼称として「オール沖縄」を使えなくなるのかは別問題です。スレではこの「名前を取ったら何が変わるのか」に反応が集中しています。【この件、まだ続きがあります】・【速報】沖縄県知事選、年代別投票先wwwwww沖縄県知事選で年代ごとに投票先がどう分かれたのか、出口調査をもとに反応を整理しています。・玉城デニー知事支持者、新政治団体を設立するも団体名が頭おかしいwwwww玉城県政を支える県議らによる「プロジェクトレキオ」設立と、既存のオール沖縄勢力との関係を整理しています。・【なにこいつら】オール沖縄「喪明け」宣言! 知事選あるから活動再開だ!辺野古事故はこれで終わり!「オール沖縄会議」の活動と、辺野古をめぐる抗議活動再開時の反応をまとめています。 引用元:…