
1: 百武彗星(東京都) [TR] 2026/09/24(木) 12:06:08.60 ID:mzKMlEXH0● BE:662593167-2BP(2000) 中国EVほしがる米Z世代 「お手頃価格」の波、車と半導体を飲む— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) September 23, 2026 「米Z世代の69%が中国EVを買ってみたい」――数字のインパクトは強い一方、「欲しがる」と「購入候補に入れる」は同じなのか、見出しの受け止め方から議論が割れています。日本経済新聞は、米調査会社コックス・オートモーティブの調査をもとに、Z世代でBYDや吉利汽車(ジーリー)など中国ブランドへの関心が高いと報じました。調査は今後2年以内に車を購入する予定の米消費者802人を対象に実施され、Z世代では69%が中国ブランドを購入候補として検討する可能性を示しています。一方、調査で評価されたポイントとして目立つのは「価格に対する価値」で、中国車を選択肢に入れる理由として手頃さが強く意識されています。逆に、信頼性についての評価は価格ほど高くありません。つまり、確認できるのは「若い世代ほど中国ブランドを検討することへの抵抗が小さい」という傾向であり、69%が実際に中国EVを購入した、あるいは購入を決めているという意味ではありません。さらに、中国製EVは米国市場への参入に高関税や規制という壁があり、消費者の関心がそのまま実際の販売台数につながる状況でもありません。日経の記事はEVだけでなく半導体にも「お手頃価格」の競争が広がる構図を取り上げていますが、ネットではまず「中国車が欲しいのか、それとも単に安い車が欲しいのか」という点に反応が集中しました。では、この69%という数字をどこまで将来の中国EV需要と読めるのか――スレでは価格、実売、米国市場の規制、そして記事の見出しそのものへと論点が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・BYD「中国市場は経済悪化で駄目、欧米は関税でどうにもならない。もう日本でやっていくしか無いので皆さん買ってください」中国EVメーカーが欧米の関税障壁を受ける中、日本市場への展開を強めている背景を整理しています。・BYDの軽自動車、ホンダN-BOXを徹底的にパクって部品も同じ物を使ってる模様・・・・BYDの軽EV「RACCO(ラッコ)」をめぐり、日本市場向けの商品設計とN-BOXとの共通点について出た反応を整理しています。 引用元:…