北海道江別市でパキスタン人のモスクや事務所などが相次いで放火された事件の裁判がはじまり、即日結審しました。男は起訴内容を認め、謝罪しました。 起訴状などによりますと、石井遼太郎被告(37)は2月、江別市のパキスタン人が経営するモスクや事務所などで、ガソリンなどが入ったペットボトルに火をつけて放火した罪に問われています。 24日の初公判で石井被告は起訴内容を認め、被告人質問ではパキスタン人を批判する動画を日頃から見ていたことに触れ、「この国から追い出してやろうと思った」と証言しました。 検察側は計画性もうかがわれるうえ、合計2000万円以上の損害が生じていると指摘し、拘禁刑9年を求刑しました。 一方、弁護側は「計画性はなく思想犯ではないため、再犯の可能性は乏しい」などとして、刑を軽くすることを求めました。 裁判は即日結審し、10月29日に判決が言い渡される予定です。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【岐阜ケーキ店放火】搬送後に死亡した70歳男性、集まりには招待されていなかったと判明→事件の背景に注目集まる… 【悲報】京アニ放火事件から今日で7年、跡地は更地のまま 【悲報】遂に外国人排斥目的の放火が始まってしまう… 【悲報】Z世代の修行僧、修行に耐えきれず寺に放火 【悲報】200万横領したらクビになったから友達と一緒に叔父殺して家放火した!→ 【画像】ココリコ遠藤と千秋の娘、見事にブレンドされた顔になるwwwwwww 【画像】性的同意、こういう事だった。 →紅茶に置き換えた動画がわかりやすいと話題に 【画像】柏木由紀さん、うっかり街頭インタビューされてしまう ←95%本人だろと話題にw…