1: 名無しさん+ 2026/09/23(水) 16:55:01.19 ID:6ZM2V0e99 ※かんたん要約 就職氷河期に新卒求人が大きく減り、正社員になれず、その後も派遣などの非正規で働き続ける人が多くいました。現在も週5日フルタイムで働きながら、年収240万~260万円ほどで、ボーナスや退職金がなく、契約更新や生活費に不安を抱える人がいます。 専門家からは、求人そのものが少ない時期だったため、本人だけの「自己責任」とするのは厳しいという指摘が出ています。 一方で竹中平蔵氏は、国が非正規雇用を推進したのではなく、正社員を簡単に解雇できない制度のため、企業が非正規を増やしたと説明しています。斎藤幸平氏は、企業が賃金を抑え、利益を内部留保に回してきたことにも責任があると指摘しました。 支援策として、最低賃金の引き上げや給付制度、ベーシックインカムなど、生活を支える仕組みが必要だという意見が出ています。 全文はリンクから 9/23(水) 11:00配信 ABEMA TIMES 元記事:…