1: ベラトリックス(東京都) [ニダ] 2026/09/23(水) 16:43:21.25 ID:V4iXUUhQ0 BE:454228327-2BP(2000) 氷河期世代を苦しめる“非正規雇用”の拡大は悪だったのか?「自己責任」論に当事者と専門家が反論 — テレ朝NEWS (@tv_asahi_news) September 23, 2026 「国が非正規雇用を推進した事実はない」――竹中平蔵氏の説明をきっかけに、就職氷河期世代をめぐる議論が再び熱を帯びています。 ABEMA TIMESは9月23日、氷河期世代の非正規雇用や「自己責任」論をテーマにした『ABEMA Prime』での議論を報じました。 経済学者の島澤諭氏は、当時は就職希望者に対して「椅子の総数」が足りなかったとして、個人の自己責任だけで片付けることに疑問を呈しています。 一方、当時の小泉政権で規制改革に関わった竹中氏は、国による非正規雇用推進を否定し、正社員を簡単に解雇しにくい日本の雇用制度が背景にあったとの見方を示しました。 記事では、バブル崩壊後の採用抑制や労働者派遣法の改正などを経て非正規雇用の領域が広がってきた経緯も取り上げられています。 では、氷河期世代の苦境は「本人の選択」だったのか、それとも不況や雇用制度、政策が作った構造の影響が大きかったのか。ここで意見が大きく割れています。 【この件、まだ続きがあります】 ・竹中平蔵「若い人たちに言いたい。不満を述べている暇があるなら働いて上に貢献しなさい」 竹中氏の若者・雇用観をめぐり、自己責任論や労働政策への反応が広がった際の記事です。 ・【速報】政府、氷河期世代1700万人を『最後の労働力』として徴用開始。 年金カットと生活保護封じの“二段構え”がエグすぎて・・・ 就職氷河期世代への支援策をめぐり、「支援が遅すぎるのではないか」といった反応を整理しています。 引用元:…