
1: 百武彗星(東京都) [ニダ] 2026/09/22(火) 09:29:19.49 ID:8u95K8ms0● BE:662593167-2BP(2000) 🇨🇳【「BYD車、タイヤは落ちるわ、走行位置は北京に筒抜けだわ」——中国製EVのヤバすぎる現実】豪州NEWS24&ABCで、暴露された中国製EV(BYD)の重大な懸念。🎤 キャスター:「時速〇km、どこを走っていて隣に人がいないかまでリアルタイムで丸見え」… pic.twitter.com/eD2OfbnBAy— Elise Vanessa (@ev0123456789) September 21, 2026 「“北京に筒抜け”まで確認されたのか?」――中国EV大手BYDをめぐり、豪州で判明したサイバーセキュリティ上の問題と、そこから広がった監視への懸念が混ざり合って拡散しています。今回のX投稿は、オーストラリアで報じられたBYD「Shark 6」のリコールと、ABC「Four Corners」によるサイバーセキュリティ検証を取り上げています。まず車両側では、豪州でShark 6のスペアホイール固定機構に問題が見つかり、3万2009台がリコール対象になったと報じられています。「走行用タイヤが突然外れる」という話ではなく、固定ケーブルの摩耗などによってスペアホイールが脱落する恐れがあるという内容です。一方ABCの検証では、専門家がShark 6のシステムへパスワードなしで遠隔アクセスし、ドアロック、ワイパー、ライト、スピーカーなどを操作。車両位置の追跡やマイクを通じた車内音声の取得も実演されました。ただし、ブレーキやカメラなど、より重要な機能にはアクセスできなかったとされています。ここで切り分けが必要なのが「中国政府へのデータ送信」です。ABCはBYD車の脆弱性やデータ取り扱いへの懸念を報じていますが、「豪州のBYD車から位置情報などが北京政府へ送られている」と確認したわけではありません。BYD側も、豪州のデータは豪州で保存しており、中国当局へ渡したことはなく今後も渡さないと説明しています。中国の国家情報法には、組織や国民に国家情報活動への支持・協力を求める規定が実際に存在します。ただ、その法律の存在と「特定のBYD車のデータが中国政府へ提供された」という事実は同じではありません。投稿ではさらに中国製スマート家電や他国の諜報作戦まで引き合いに「現在進行形で監視されている」と考察していますが、この部分は投稿者による推論です。実際に確認されたサイバーリスクと、そこから先の国家による監視という推測をどこまで分けて見るべきなのか――ネット上でもここで意見が分かれています。【この件、まだ続きがあります】・【ニュース】BYD、海外での評価が涙を誘うwwwwwwwBYDをめぐる海外での評価や、中国EVへの反応を別の事例から整理しています。・【ニュース】 日本仕様のBYD、走行わずか5000kmでシステム突然死wwww 代車不足で放置される安物EVの無惨な末路・・・日本で販売されたBYD車をめぐるトラブルとして報告された事例と、その後のネット反応を整理しています。・BYD「中国市場は経済悪化で駄目、欧米は関税でどうにもならない。もう日本でやっていくしか無いので皆さん買ってください」BYDの日本市場戦略と軽EV「RACCO」をめぐり、日本でどこまで広がるのかという議論を整理しています。 引用元:…