1: 名無しさん+ 2026/09/21(月) 22:31:57.63 ID:tYY9qJBn0 【注意】整備士でもわからない!?豪雨による“冠水車”が中古車市場に流通 知らずに買うと泣き寝入りの恐れも… ※かんたん要約 千葉県では8月の豪雨で約1万5000台の車が冠水し、一部は中古車市場に流通しています。 冠水車は「冠水歴」などを明記して販売するルールがありますが、悪質な業者が水没の跡を隠して売るケースもあります。 冠水した車は泥水がエンジンや電子部品などに入り、購入直後は問題なくても半年後などに故障することがあります。実際に、整備士の男性でも購入時には冠水車だと気づけなかった事例がありました。 冠水車を隠して販売された場合、購入後に故障すれば返品や損害賠償を求められるケースがあります。 今後、水害の増加で冠水車が流通する可能性があるため、中古車選びには冠水歴の確認だけでなく、保証期間が長い販売店を選ぶことも重要です。 全文はリンクから 元記事:…