1. 匿名@ガールズちゃんねる 次々と日本人男性が交渉を試みるが、なかなか“商談”が成立しない。さては、彼女はお安くないのかもしれない。 すごすごと日本男児が引き下がる中、ある東南アジア系とおぼしき男性が果敢にアタック。流暢(りゅうちょう)とは言い難い英語とスマホを駆使する男性は「3万円払うよ。ペイペイでね」と言い放ち、ようやく交渉成立。意気揚々とホテルに向かう男性に記者が声をかけると、「今から彼女を連れて行くんだ!」と、興奮を隠せない様子だった。 作家の橘玲氏によれば、 「少し前なら日本人男性が東南アジアなどへ買春をしに行っていましたが、いまやその関係は逆転しています。日本人にしてみれば2万〜3万円は高額ですが、ドル建ての外国人にとっては“割安商品”になってしまうのです。女の子にとっても、外国人は“警察のおとり捜査ではない”という理由で安心感があり、むしろ歓迎されています」 ネットニュース編集者の中川淳一郎氏 「バカなことをして注目され、動画が再生されれば収益になる。この〈アテンション・エコノミー〉の回路が完成したのは決定的でした。“バズれば人生が変わる”という話ばかり目に入ってくれば、地道に働いて稼ぐよりも、闇バイトや立ちんぼのような“犯罪”によって短期間でお金を得ることに魅力を感じる人が当然出てきます。ネットが若者の時間を奪い過ぎているのも問題でしょう」(同) 2026/09/22(火) 14:14:51…