1: 昆虫図鑑 ★ 2026/09/16(水) 16:29:27.26 ID:qy6RaEv7 新宿韓国商人連合会会長が新党結成…帰化者による結党は初 @YouTubeより— 中央日報_韓国 (@JoongAng_Japan) September 16, 2026 「帰化者による新党」という看板に、ネットの視線が一気に集まっています――ただ、話題の中心は出身地そのものより、新党「新世党」が何を掲げ、どんな政治を目指すのかという点にあります。報道によると、韓国・釜山出身で日本に帰化した鄭宰旭氏(日本名・てい あきら)と、ウズベキスタン出身で日本に帰化した東京都世田谷区議のオルズグル氏が、「新世党(しんせいとう)」の結成を発表しました。鄭氏は1985年に留学生として来日し、その後日本に帰化。記事では、新宿・新大久保の自営業者らでつくる新宿韓国商人連合会の会長として紹介されています。オルズグル氏も日本に帰化しており、2023年に世田谷区議に当選しています。新世党は外国人住民の割合が高い東京都新宿区を拠点に、活動を本格化させる計画だとされています。両氏は「日本に帰化した人々による政党結成は初めて」と説明していると報じられていますが、この「初めて」という点について独立した確認までは提示された記事では示されていません。共同代表の鄭氏は、日本の法律と地域社会のルールを守り、国籍や出身にかかわらず互いを尊重する社会を「真の多文化共生」と位置付けています。ネットでは、結党そのものを認めたうえで今後の政策を見るべきだという声と、「多文化共生」が具体的に何を意味するのかを確認したいという声が交錯。結局、新世党は誰に向けて何を訴える政党になるのか――そこが次の焦点になっています。【この件、まだ続きがあります】・日本に帰化した元中国人が里帰りで強制国籍復帰させられた事件、内容が恐ろしすぎる・・・帰化後の国籍をめぐって拡散した別の事例について、確認できる情報と未確認部分を整理しています。・橋本愛「在日特権はデマ」という過去の主張が注目される「多文化共生」や在日コリアンをめぐる制度とネット上の受け止め方について、別角度から議論を整理しています。 引用元:…