海外コミュニティのredditから「日本のとある幼稚園のエピソード」という投稿を翻訳してお届けします。 翻訳元 日本のとある幼稚園のエピソード (投稿主) 1989年、日本で1羽のペリカンが毎日のように幼稚園へ通い始め、まるで人間の子どものように園児たちと遊び、触れ合っていた。 「カッタくん」と名付けられたこのペリカンは、宇部市の常盤公園から近くの幼稚園へ通うようになり、やがて園児たちにとっておなじみの存在になった。 ・海外の反応 冒頭のシーン、『ジュラシック・パーク』みたいな展開になるのかと思ったw ・海外の反応 >>冒頭のシーン、『ジュラシック・パーク』みたいな展開になるのかと思ったw 言われてみれば確かにw ・海外の反応 完全にジブリの世界。 ・海外の反応 カッタ君は実際にアニメ化もされてるんだよね。 ・海外の反応 鳥って最高。 本当に頭が良い。 ・海外の反応 子供たちと身長まで同じなのが面白いw ・海外の反応 1989年の映像にしては、かなり画質が良い!! ・海外の反応 ペリカンってこんなに大きいの!? ・海外の反応 子供たちと同じくらいの身長。 自分の兄弟を見つけたと思ったのかもしれない😂 かわいい。 ・海外の反応 >>自分の兄弟を見つけたと思ったのかもしれない😂 その可能性はある 🤣 ・海外の反応 この鳥は一緒に遊ぶ友達が欲しかったんだ。 動物には驚かされ続ける。 ・海外の反応 ペリカンも子供たちも最高に楽しそう。 素晴らしい動画! ・海外の反応 この子供たちが赤ちゃんだった頃、ここまで運んできたのがこのペリカンなんだよね… ・海外の反応 どこか生成AIっぽく見えるけど、どうしてなんだろう? ・海外の反応 ペリカンが何を考えていたのかが本気で知りたいw ・海外の反応 子供たちにとっても忘れられない思い出になっただろうね。 ・海外の反応 大人は大きいから警戒するけど、幼稚園は自分と変わらないサイズの人間しかいないから、羽根を休めるのに丁度良かったのかもしれないw ・海外の反応 ペリカンがいる日常、いいね。 ・海外の反応 自然と口角が上がる素晴らしい動画だったw ・海外の反応 ・海外の反応 子供もペリカンもみんな可愛い。 可愛いものしか映ってない最高の動画だった。…