1: ダイモス(ジパング) (4段) (ワッチョイ a363-j6ve) [ニダ] 2026/09/21(月) 17:16:31.22 ID:kyYy7F+z0● BE:897196411-PLT(21000) NHK、戸別の訪問営業再開 23年廃止の外部法人委託で— 中国新聞 (@ChugokuShimbun) September 21, 2026 「なくなったはずの訪問営業が戻ってくるの?」――NHKが一度廃止した受信契約の戸別訪問を、外部法人への委託という形で再開し、ネットでは驚きと警戒の声が広がっています。産経新聞の報道によると、NHKは新規の受信契約を結ぶための戸別訪問営業について、2023年に廃止した外部法人への委託を再開しました。NHKは2023年の受信料値下げ以降、赤字決算が続いており、営業態勢を強化して受信料収入の増加を図る狙いです。今月は2社と委託契約を結び、東京・大阪・名古屋などの都市部で業務を始めています。ただし、以前とまったく同じ形に戻すわけではなく、NHKは「対面によるアプローチを試行的に拡大する」と説明。突然の訪問や対応をめぐって批判があったことを踏まえ、事前に書面で案内するなどして進めるとしています。また、今回再開するのは主に「新規の受信契約」を結ぶための訪問営業で、すでに契約しているものの受信料が未払いとなっている世帯・事業所への訪問業務とは別です。一方でネットでは、「赤字なら訪問営業を増やす前にコストを見直すべきでは」「今の時代にアポなし訪問は警戒されるのでは」といった声も噴出。逆に、実際に訪問を受けたというレスには「断ったらすぐ引き下がった」とする体験談もあります。受信料収入を増やすために対面営業を復活させる方法は、現在の生活環境や防犯意識の中でどこまで機能するのでしょうか。【この件、まだ続きがあります】・NHK「辺野古事故の報道が少ないのは、こちらの判断。何を報道するかはこっちが決める」NHKの報道姿勢をきっかけに、受信料や契約、スクランブル化まで議論が広がった際の反応を整理しています。 引用元:…