
1: 百武彗星(東京都) [ニダ] 2026/09/20(日) 16:11:00.68 ID:nsxZexsQ0● BE:662593167-2BP(2000) 【悲報】イオンさん、中国産マグロを国産だと勘違いさせて購入させる、驚きの手法を発明してしまう😱🦁パッと見て、国産だと思って購入している人いそう。。。😅🦁 pic.twitter.com/9GJLUOxeRn— Masa (@masanews3) September 20, 2026 「これ、パッと見たら“国産”に見えない?」――イオンのマグロ商品に貼られたラベル画像をめぐり、「中国産」の表示の見え方がネットで一気に話題になっています。発端となったX投稿は、「中国産マグロを国産だと勘違いさせて購入させる」として、商品ラベルの画像を紹介。「中国産」の先頭にある「中」の文字が薄く見え、「国産」が目立つように見えると指摘しています。ただし、この投稿から確認できるのは画像と投稿者の主張までで、イオン側が意図的に「中」だけを薄く印字したことや、他店舗でも同じ状態になっていることまでは確認できません。単発の印刷不良なのか、ラベルプリンターなどの問題なのかについても現時点では不明です。一方、ラベルにあるとされる「中国産・大西洋海域」という表記については、それ自体が矛盾しているわけではありません。消費者庁の食品表示Q&Aでは、公海や外国のEEZなどで漁獲した輸入水産物は、原則として漁獲した船舶が属する国が原産国となり、原産国名に水域名を併記することも認められています。つまり、中国籍の船が大西洋などで漁獲した水産物について「中国産」と「大西洋海域」が並ぶケースは制度上あり得ます。「中国の近海で獲れたマグロ」という意味とは限りません。今回ネットで特に引っかかったのは産地そのものより、「最も重要な『中』の一文字だけが見えにくい状態なら、消費者にとって分かりやすい表示と言えるのか」という点でした。意図的な表示なのか、単なる印字トラブルなのか――画像だけではそこまで判断できない一方、食品の原産地をどこまで一目で分かるように表示すべきなのかという話にまで議論が広がっています。【この件、まだ続きがあります】・日本政府「中国がホルマリン白菜は日本向けに輸出してないと言ってるから特に検査はしない」中国産白菜をめぐる問題と、日本での輸入食品の確認・表示を気にする声について整理しています。・【閲覧注意】中国産の漬物、ガチで地獄!!!痰とタバコが混じった秘伝のタレを使用www中国産食品の衛生管理をめぐる問題から、輸入食品の原産地表示まで議論が広がった別の事例です。 引用元:…